難波駅の歯医者

友達は難波駅の歯医者の近くで待ち合わせをしようと行ってきました。
その時から正直不安で仕方がなかったのですが、案の定迷うと言うことになってしまったわけです。
そもそも私自身方向音痴ですから難波駅周辺なんて言われても絶対に1度で行けるわけがないと言うわけです。
自分自身もよくそのことは分かっているのですが、何故か友達がそこは絶対に迷う事は無いと言ってきたので信用をすることにしてみました。
それに今は本当に困ったときにはアプリでナビ機能を利用することもできるのでなんとかなるかといった気持ちもありましたからね。しかし実際に待ち合わせ場所に着くと言う事はできなかったと言う結末です。
結局いつも友達と食事をしている食堂の前で待ち合わせと言うことになったと言うわけです。
そのあとでもう一度その歯医者まで連れて行ってもらったのですが、もう絶対にいけるわけがないといったような複雑そうでしたからね。
友達にも難波駅の歯医者に限らず難波駅の中のお店の中での待ち合わせは絶対に無理と言うことを伝えておきました。
どうせみんな普通に、あんな複雑な迷路みたいな中を歩いて目的地にたどり着くことができるのかと不思議でならないわけです。
私は、自分が降りる出口以外は正直わからないといったところです。
方向音痴の人間が、そんな都会で住んでるのはとても危険なことですよね。

郷に入れば郷に従え

思い返すと私にとっての「引っ越し」は、人生の節目でした。環境の変化に戸惑いはありますが、その先の新生活への期待の方が勝り、その土地で楽しむ術を見つけポジティブに暮らしてきたように思います。生まれは九州の片田舎。初めての冒険は、就職のために単身で中部地方へ引っ越したことです。宅急便で送った段ボール2箱とともに初めての1人暮らしが始まりました。新居の畳6畳に段ボール2箱だけ。初日には何とも言えない切なさで故郷への想いがこみ上げてきました。ですが、私もだいぶ若かったのです。翌日は友人も出来、楽しく過ごせていました。能天気加減にあっぱれです。まさかそれから9年間も同じ場所に住むとは思いもしませんでしたが。段ボール2箱から、青春時代がぎっしり詰まった思い出へと変化を遂げました。独身を謳歌していた頃、当時お付き合いをしていた彼(現在の夫)と結婚が決まり、同居と同時に今度は海外赴任が決まり、環境が目まぐるしく変化します。新居での結婚生活スタート時は、家具の選び方・位置・生活習慣など食い違うことが多く、喧嘩が絶えません。1人が楽だと何度思ったでしょう。ですが、新生活をする上で1人より2人の方が遥かに心強いということを感じました。絆が生まれます。その後、海外へ引っ越し、帰国、帰国後すぐに国内転勤で現在に至ります。これから先もまたどこかへ引っ越すかもしれません。環境は変わりますが、家族・友人・そばにいる共に歩んできた人との絆を大事にしながら、「郷に入れば郷に従え」私の座右の銘です。
毎日歯を磨くのは当たり前、だけど歯の手入れというのはやらなく他はいけないものですよね

歯石やホワイトニングもあるだろうし、やっぱり虫歯とか歯周病の予防もありますよね

私も30歳になるちょっと前からこの歯医者通いをしているんですよね

最初は虫歯から始まったんですが、それが部分入れ歯になり自分の歯がどんどん減っていってしまったんです!今ではインプラントも考えないと・・・

ご飯を食べなくてはいけないから悪い歯は抜いていったんですがどうもこれは間違いだったみたいです

たとえ虫歯でも抜かなくても削らなくても治る場合があるんですね!これには驚きでしょう

もちろん歯医者さんにもよるのですが、なんと代々木にある山田歯科医院がそうなんですよね

内科とかのかかりつけのお医者さんはあるけれど、歯はないという人が多いはず

ここは歯のかかりつけのお医者さんになれるところなんです

痛くない歯医者というだけでも魅力的ですけどね